多くの会計事務所では、ひとりの職員が顧問先に対しすべての作業を担当しているのが現状です。このような状況では、事務所経営にも限界が生じてしまいます。
研修では全国での支援事例を踏まえ、いま日本中の士業事務所で起きている「組織化実現への活動」「現場での製販分離の活動」について事例を交えながら、会計事務所の新しい業務スタイルとなり得る「製販分離」について弊社、代表取締役の角田が講師として解説しました。
10時から17時30分の1日をかけた研修でしたが、皆様、真剣にメモをとりながら、受講されておられました。
この研修は11月に東京、名古屋、大阪でも開催されます。
















